| 募集職種 | ケアワーカー |
|---|---|
| 仕事の内容 | 看護師の補助(入浴介助、体拭き、食事介助など) |
| 必要資格 | なし |
| 給与 | 時給 1,100円〜 |
| 賞与 | なし |
| 昇給 | なし |
| 退職金 | なし |
| 勤務時間 |
ABCを組み合わせたシフト、又は8:30~20:30の時間帯の2時間程度 |
| 休日 | シフト表による |
| 休暇 | 【有給休暇】法定通り |
| 社会保険 | 労災保険、社会保険は雇用条件により異なります |
| 福利厚生 | マイカー通勤可(距離による) ワクチン接種費用補助あり 制服貸与あり 確定給付企業年金制度あり 単身寮あり(1棟所有、1Rマンション、病院より徒歩1分) 寮費:月額20,000円 ※水道光熱費、通信費別 |
ようこそ青山病院へ。
ホームページをご覧いただきありがとうございます。 当院看護部の合言葉は「コミュニケーションはキャッチボール」です。 良質なコミュニケーションを大切にし、「自分にも相手にも優しいチーム」を目指しています。
意見の違いが生まれることもありますが、医師を含め病院全体の関係性は良好で、働きやすい環境です。 この良い関係性を基盤に、病院理念・看護理念の実現を通して地域の皆さまに貢献することを目指しています。
当院は愛知医科大学病院・陶生病院の後方支援病院として、近隣の施設や行政と連携し、地域の皆さまの健康と生活を支えています
「その人らしく、共に成長」をコンセプトにしています。
新卒・経験者ともに、納得しながら成長できるようサポートしています。
随時受け付けています。
部署紹介
夕方の診療は近隣では当院が一番遅くまで受付をしていますので、患者さんから感謝の言葉を頂く事があります。
短時間で情報収集するために積極的に声かけをし、アンケートを実施して医療接遇の改善などに努めています。
医師、クラーク含めて1つのチームとして外来診療にあたっています。
何でも一度はトライ!の精神で活気あるチームです。

一般病棟、回復期病棟、療養病棟の3病棟あり、日勤・夜勤の2交代制です。
29床の一般病床の中に地域包括ケア病床が8床あります。平均在院日数は平均19日程度です。多科の病棟で消化器、循環器、代謝内科、透析の患者さまも入院しています。成人だけでなく小児患者さまの入院、検査やケアもあるので看護技術や経験の幅が広がる病棟です。
整形外科の患者さんが半数近く入院していて、在宅を目指し多職種連携をとりながら計画的に退院支援を行っています。
ACPにも取り組んでおり、多職種で連携して「望む生活、生き方」が出来るようにかかわっています。
先生方とも話しやすい雰囲気で報告もしやすい部署です。

患者さまとスタッフ、全員のWell-being(幸せ)を目指して。 DX化と業務のスリム化で、新しい時代の「やりがい」と「働きやすさ」を叶える病棟です。
当病棟は41床を擁する、院内最大の医療型療養病棟です。私たちは今、医療・介護の現場にある「あたりまえ」や「ここでのやり方」を見直し、患者さまの安全とスタッフの働きやすさを両立する病棟づくりに挑戦しています。
医療処置が多い環境だからこそ、私たちはエビデンスに基づいたケアにこだわり、「褥瘡ゼロ」「身体拘束(抑制)ゼロ」を目標に掲げています。 日々の積極的なお声がけや3食離床といった関わりを大切にしながら、患者さまがその人らしく健やかに過ごせる「Well-being」の実現に、チーム一丸となって取り組んでいます。
「忙しくて心の余裕がない」状態では、良いケアは提供できません。当病棟では、患者さまの安全を守るための「常に業務スリム化の検討」を続けています。 アナログな業務を徹底的に見直すDX化の導入や、タスクシフト・タスクシェア(業務の移管・共有)を推進。これにより、「前残業ゼロ」の達成や日々の残業減少を実現し、スタッフが目の前のケアに集中できる環境を整えました。
夜勤は看護師1名・ケアワーカー1名体制ですが、業務がスリム化されているため安心して勤務に臨めます。また、病棟には看護師・ケアワーカー・特定技能実習生・技能実習生が在籍しており、国籍や職種の垣根を越えてリスペクトし合いながら協働しています。 ライフステージに合わせた「様々な働き方」に対応しており、「年間休日120日」とプライベートの時間もしっかり確保できます。
◆ 笑顔の絶えない職場
医師も含めた多職種間の風通しが良好です。困ったことがあればすぐに相談できる環境があり、カンファレンスでも活発に意見が飛び交います。 患者さまやご家族と長く深く関わり、その人生の伴走者として看護のやりがいを感じながら、自分自身の生活も豊かにできる。そんな当病棟で、あなたも一緒に働いてみませんか?

19床と小さい病棟なので、情報伝達しやすい仲の良い病棟です。
朝のミーティングにはセラピスト、MSWも参加しており情報共有に努めています。
共通言語は「FIM」の考えのもとセラピスト、看護師、ケアワーカーの視点がずれないように共通した評価方法を用いています。毎日の患者カンファレンスにはケアワーカーも参加して入浴時の様子を報告してくれます。
何でも相談できる病棟なので、FIMを知らない方や回復期未経験の方でも働きやすい病棟です。
夜勤は看護師・ケアワーカーそれぞれ1名ですが、必要時は他病棟の支援があります。

臨床工学技士と看護職員が協働して日常の常務を行っています。
日勤帯のみの勤務で子育て世代からベテランまで幅広い人達が働いています。明るくアットホームな部署です。
